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お知らせ

2016/09/8
国際フロンティア産業メッセ2016に出展します。(9月8日〜9日)のお知らせ
神戸国際展示場

蓄電池の新ソリューション、災害時用非常電源装置 EPS Mobile


災害時用非常電源装置 EPS Mobile

東日本大震災から5年、改めて災害対策の見直しを

2011年3月11日14時46分頃、三陸沖を震源地とするマグニチュード9.0の海溝型地震「平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震」が発生し、宮城県栗原市築館では震度7を記録しました。この地震に伴う大津波によって岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県など三陸沿岸から関東地方沿岸の集落では壊滅的な被害が発生しました。
死者・行方不明者は1万8456人にのぼっています。(2016年2月10日 警察庁発表)
この戦後最悪の災害は今後語り継いでいく必要があります。
そしてこの災害から5年が経った今、災害への備えの大切さや今後のための教訓として、改めて災害対策の見直しをしていただければと思います。

この度の「東日本大震災」により被害を受けられました皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

当店では、災害時や災害後に予想される被害に備えるための製品を取り扱っています。

蓄電池

地震後には電気などのライフラインの切断が予想されます。
災害により電気が途絶えてしまった場合、復旧までに時間がかかり、『蓄電池』といった電源を確保しておく事は、生活や情報収集、さらには精神的な安定にも大変重要です。
当店では、災害時に少しでも日常生活に近づけるアイテムとして普及するよう、最新の蓄電池をご提案します。

防災ヘルメット

地震などの災害時において、自分や家族の身を守るうえでヘルメットは非常に役立ちます。地震発生時はもちろん、避難をする際にも避難するまでの道中がどのような状況になっているか不明ですので、落下物や飛来物から急所である頭を保護するヘルメットは重要と言えます。
災害発生後にもヘルメットは役立ちます。東日本大震災時には、救助や荷物の確保の為に瓦礫の上を歩くことや、被災した家屋の中に入ることも少なくありませんでした。こういった落下物や飛来物のリスクが高い場所は非常に危険ですので、ヘルメットのおかげで一命をとりとめたという人も少なくありません。
そこで、当店では「防災ヘルメット」をご提案します。
リチャージの布帽子に「安全性」をプラスした『帽子型ヘルメット』は、軽快感を損なわず、快適にご使用いただけます。

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